あくせくしているうちにクリスマスが過ぎ、仕事納めを迎え、もう今年もあと3日になってしまいました。相変わらず家の中はごたごたですが、今年は仕事上で「今までやってきたことが報われたな~」と思えることがいくつかあり、今、とても幸せな気分でおります。
来年もがんばって、私の役目をきちんと果たしたいと思います。
今年1年、ありがとうございました。
2014年もどうぞよろしくお願いいたします。
(余談ですが、このパソコン、数字の4が出ないのです!ひらがなで「よん」と入力し、変換しています。不便…。このやり方を思いつくまでは、カードも使えず困りました!!他はとっても調子がいいのにどうしましょう。。。)
(昨夜、最後のクラスだったのですが、ひとりの生徒さんが4月に入学する大学からの課題が難しすぎて・・・。肥料の必要性を説いた学者のスピーチなのですが、日本語にはなるものの意味が分からず。このままでは終われない!とプリントをコピーしたので、今からもう1度やってみます。あぁ自信喪失!)
2013年12月28日土曜日
Rules of the Road
次のシニアクラスの本は Joan Bauerの「Roles of theRoad」に決めました!
Amazonで 良さそうな本のあらすじをざっと見て その中で特に興味を持った何冊かの 大きさ 厚さ 活字の大きさをチェック。
今はネット上で本をめくって見られるのですから 本当に便利になりました。
タイトルだけで洋書を注文し 2ヶ月も3ヶ月も届くのを待っていた世代ですから
もうホント 大感激なのです。
靴屋で働くセールスの才能のある少女が ある夏 社長の運転手として雇われて 州を越えて 長距離ドライブをしていくお話のようです。少女は背が高くて 家庭にさまざまな問題を抱えていて。。。
今までの本に比べると主人公の年齢が上がり 活字が小さくなりました。
活字のことは ちょっと心配ですが (何しろ一番若いはずの私が読みにくいので(-。-;…) まあ時間をかければ大丈夫でしょう。
くじけないように頑張ります!進み具合をまたご報告しますね。
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| http://www.amazon.co.jp/Rules-Road-Joan-Bauer/dp/014240425X/ref=sr_1_2?ie=UTF8&qid=1388215117&sr=8-2&keywords=rules+of+the+road |
Amazonで 良さそうな本のあらすじをざっと見て その中で特に興味を持った何冊かの 大きさ 厚さ 活字の大きさをチェック。
今はネット上で本をめくって見られるのですから 本当に便利になりました。
タイトルだけで洋書を注文し 2ヶ月も3ヶ月も届くのを待っていた世代ですから
もうホント 大感激なのです。
靴屋で働くセールスの才能のある少女が ある夏 社長の運転手として雇われて 州を越えて 長距離ドライブをしていくお話のようです。少女は背が高くて 家庭にさまざまな問題を抱えていて。。。
今までの本に比べると主人公の年齢が上がり 活字が小さくなりました。
活字のことは ちょっと心配ですが (何しろ一番若いはずの私が読みにくいので(-。-;…) まあ時間をかければ大丈夫でしょう。
くじけないように頑張ります!進み具合をまたご報告しますね。
2013年12月5日木曜日
ほんとうにご無沙汰しました!
寺子屋Englishのこのブログ、気にはなっていたのですが、ずっとログインさえもせず…。
3ヵ月位たってしまったかな?と覗いてみたら、なんと5か月以上も経過していました。
だらしなくって恥ずかしいです。
英語教室は、細々と続いております。が、このごろは外に出る日が多くなり、家での教室はその時その時の必要に応じて最低限になっています。
ですがひとつご報告が!!
Sharon CreechのWALK TWO MOONS やっと読み終わりました。途中ちょっと寄り道したりお休みしたりで、結局1年半もかかってしまいました!
あまりに長くかかったので、途中で忘れてしまったエピソードもあり「これって前にでてきたあのことかしら?」とか「こんな人いましたっけ?」などなど、とっても効率の悪い読書になってしまい反省しております…。
書評では「さまざまなできごとが最後にはきれいにつながり、何とも爽快な感動的な物語」とありましたが、私たちは筋をどうこう言うより先に「あぁ長かった!やっと終わった~!」という感じで、リズムにのりきれず、ちょっともったいなかったです。
「これは誰のセリフ?」と迷った個所もありましたし、英語も結構奔放で(子供や老人の話し言葉ですものね)、思ったより難解だった、というのが今の気持ちです。
どうにもわからない口語をネットで調べたら「Walk Two Moonsに出てくる」と書いてあって、笑ったこともありました。
次は何を読みましょうか?
「ファンタジーは苦手」という声もあり、現実的な、アメリカの暮らしが垣間見られるような、明るく楽しい、そしてところどころでジ~ンとするような(欲張り!!)お話を捜しています。
今、4冊くらい候補があります。
決めたらご報告しますね。
3ヵ月位たってしまったかな?と覗いてみたら、なんと5か月以上も経過していました。
だらしなくって恥ずかしいです。
英語教室は、細々と続いております。が、このごろは外に出る日が多くなり、家での教室はその時その時の必要に応じて最低限になっています。
ですがひとつご報告が!!
Sharon CreechのWALK TWO MOONS やっと読み終わりました。途中ちょっと寄り道したりお休みしたりで、結局1年半もかかってしまいました!
あまりに長くかかったので、途中で忘れてしまったエピソードもあり「これって前にでてきたあのことかしら?」とか「こんな人いましたっけ?」などなど、とっても効率の悪い読書になってしまい反省しております…。
書評では「さまざまなできごとが最後にはきれいにつながり、何とも爽快な感動的な物語」とありましたが、私たちは筋をどうこう言うより先に「あぁ長かった!やっと終わった~!」という感じで、リズムにのりきれず、ちょっともったいなかったです。
「これは誰のセリフ?」と迷った個所もありましたし、英語も結構奔放で(子供や老人の話し言葉ですものね)、思ったより難解だった、というのが今の気持ちです。
どうにもわからない口語をネットで調べたら「Walk Two Moonsに出てくる」と書いてあって、笑ったこともありました。
次は何を読みましょうか?
「ファンタジーは苦手」という声もあり、現実的な、アメリカの暮らしが垣間見られるような、明るく楽しい、そしてところどころでジ~ンとするような(欲張り!!)お話を捜しています。
今、4冊くらい候補があります。
決めたらご報告しますね。
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