新しい7日間完成予想問題ドリルで勉強していると、なんだか不思議な気分。
同じなような違うような微妙な問題の続出です。
例えば準1級の1st dayの1では(また!ですね。すみません)、同じ問題は25問中6問で、新しい問題はたったの1問。
何が多いかといえば「似た問題」。
答えは同じでも、問題の主語が心理学者から調査員になり動詞のestablishがdiscoverになり・・・。
私の印象では、短文が長くなり状況説明が増え、そのぶん答えを特定しやすくなったみたいです。
compulsory(義務的な)を選ばせる問題で You really have no choice. を会話文に加えてあったりね。
でも出てくる語彙は変化なし。だから、おぼえるべき語彙も同じってことです。
今回3度目のチャレンジの生徒さんも。
遊びたい盛りの春休みだけど、がんばろうね。
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