昨日は中学校の同期会で盛り上がっておりました。
先生のひとりが介護施設からの送迎付き&お酒制限付きでみえていたのには驚きましたけど。
中学時代の英語の先生はもう亡くなっているのですが、厳しく直された発音が実は違っていて、高校に行ってから恥をかいた…なんて話も出ました。今から40年前の話ですよ?みんな結構執念深い。先生の責任は重大です。
パイロットの同級生が「この年になって毎年英語のテストを受けるのは本当に気が重い。基準点以上をとって永久解放されたいから、本気で教えてくれない?」と生徒を志願してくれましたが…。パイロットのための英語試験ってどんなものなんでしょうね。
ひとりが「日本人パイロットの飛行機は着陸が遅いから出張には使いたくないんだよ」と言うと、パイロットの彼曰く「あぁ、わかるよ。うまく割り込めないんだよな~。一瞬英語を飲み込んだりして後回しになっちゃう」・・・そんなアナログな話なんですね。びっくりしました。
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